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5大がんに対する疾患別リハビリテーションアプローチ

講師

安部能成先生画像安部能成先生
(千葉県立保健医療大学 リハビリテーション学科 作業療法士)
(日本癌治療学会(JSCO)代議員)
(日本緩和医療学会(JSPM)・理事)
(日本在宅ホスピス協会(HHA)世話人)

参考文献
 安部著・新刊『終末期リハビリテーションの臨床アプローチ』(メジカルビュー社)2016年9月

プログラム

  • 各ステージの治療法とリハビリの関係性
    ①胃がん ②大腸がん ③肺がん ④乳がん ⑤前立腺がん
  • がん治療と後遺症・後遺障害に対する機能回復リハビリ
  • 進行・再発がんに対する機能維持リハビリ
    プラトーでも患者の希望に沿ったリハビリを!
  • 機能低下状況における緩和リハビリの考え方
    身体的問題と心理・社会的課題とスピリチュアルケア
  • がん性疼痛と骨転移・病的骨折への対応
  • 廃用症候群と悪液質の鑑別と対応
  • 呼吸困難・全身倦怠感の対策

開催日程・定員・受講料

地区開催日会場・地図申込
近畿2018年10月06日(土)
※開催間近
※残席わずか
エル・大阪
大阪市中央区北浜東3-14
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東京2019年02月02日(土)中央労働基準協会
東京都千代田区二番町9番地8
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九州2019年02月24日(日)電気ビル共創館
福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
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※上記セミナーは10:00開始,16:00終了の予定です

※当会と開催施設は一切関係ありませんのでお問い合わせは関西看護ケア研究会まで

ライン
定員:80名(先着順)

受講料:12,960円 


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