変形拘縮の疑似体験を通して、子どもたちがいかに息苦しいか、しんどいか体感できました。少しでも安楽に姿勢を整えたい。

介助の実習をしながら利用者のことを「感じること」の大切さを学ばせていただきました。

施設内で共通言語を持ち、自ら感じ気づくことが一番大切だと実感しました。

難しいと思っていた腹臥位から座位への体位変換がわかった!納得です。

首がグラグラする児の体位変換に不安がありましたが花井先生からしっかりと介助方法を教えていただきました。
是非実行したいです。

変形や拘縮が強い児の骨折しやすい部位がわかりやすかった。

勇気をもらえた講座でした!本当にこれでいいのかな、、、?と悩んでいたのは、今まではこうだったからと思考をストップさせていたから。チームで話し合いながら、子どもたちの心地よさに近づけるよう、今日学んだ方法を持ち帰って実践します。