高齢者のあいまいな訴えからバイタルサインと病歴聴取で異常を早期発見し、対応にあたることができ、またバイタルサインの相対的な評価でより異常を発見できることがよく分かった。これからの業務に活かしたい。(NS)

特養はDr.が不在なのでNSに求められる判断力も大きい。急性期の病院で勤務していた時以上のアセスメント能力や知識が求められる。看護の責任者としていつも自分の判断は正しかったのか悩んでいたが、今日の講義で一つ自分の引き出しが増えた。明日からの臨床で活用していきたい。(NS)

先週まさに判断に迷い、いろいろと後悔の残る経験をしたばかりだったので、もう1週間早く受講できていたらその時の対応が違っていたかも… 
自分がアセスメントする上でもまた訪問看護をはじめたばかりのNSへの教育としても今日のセミナーで学んだことを活かしていきたい。(NS)

実例として失敗例の事例も多く取り入れてくれていてわかりやすかった。病院での急変より施設での急変の方が難しいと思っていたが、高齢者の特徴を捉えておけば慌てないで対応できるのだということがわかり、少し不安が減った。(NS)

NSの側に立って講義してくださり何度もうなずいていた。今まで気にも留めていなかったバイタルサインの中にショックの前兆が隠れていることがわかり、明日から視点を変えて仕事に臨めそうです。(NS)

異常を早期発見し生命をつなぐ役割を改めて認識した。先生のお話から自己判断のみでなく、他者の助言を聞き入れ総合的に判断する必要性を痛感した。(NS)

今日のセミナーを受講して自分のマンネリ化していた観察力や評価を見直すことができた。主治医にも「いつもと違うんです。」ではなく、しっかり報告・相談がでるようにがんばりたい。(NS)

迷い迷い判断し、“何とかなった”を繰り返していたので今回、学んだことを現場に役立てていきたい。私も“ユーモア”や“にもかかわらず笑うこと”は大切だと感じました。(NS)

日々訪問しながら何をどうすればいいか悩むことが多くある。まずはその人らしく過ごせるよう全体的なアセスメントができるよう笑ってケアに臨みたい。(NS)

バイタルサインの数値でアセスメント!!今後職場の看護に活かしていきたい。異常の早期発見、早期治療に役立てていきたい。(NS)