講師の先生のお話はとても解りやすく、内容も充実していて良かったです。曖昧なままにしていた解剖生理がクリアになり根拠が明確になって、排痰・呼吸介助の手技が現場で実践しやすくなりました。後輩への指導にも役立っています。(看護師)

排痰のための様々なアプローチの方法を知れたことや吸引はあくまで最終手段ということを再確認できたことがよかった。(介護職)

話を聞くだけでは理解できない部分も実演することで理解しやすかったです。(看護師)

肺音の聴取部位が具体的にわかった。実習でよりわかりやすかった。講師以外の先生が回ってくれたのがよかった。現在の悩みの症例を相談することができた。(看護師)

排痰ケアの際の体位ドレナージでは限界があり、呼吸療法が大事な事を改めて確認ができた。(看護師)

呼吸補助の実技で、ヘルプの先生がいらっしゃったので、質問をする機会がありました。肺野の確認方法が分かりやすく、実用的でした。実践に結びつきます。(看護師)

基礎知識から学ぶことができてよかった。実技の時間があっという間に感じました。呼吸介助の重心移動をもう少し身につけたかった。

聴診部位がわからず曖昧なまま呼吸介助を行なっていましたが、聴診のランドマークを教えていただき、手を置く位置ががわかりました。臨床で即実行します。

改めて解剖・生理の知識が重要だと再確認しました。また問診の取り方、患者さんへのわかりやすい説明の仕方も学べてよかった。

排痰の評価から実施まで学ぶことができ、満足しています。自分の知らないこともたくさん教えていただきました。臨床で実践していきます。

基礎知識の復習から学ぶことができ、とてもよかったです。手技についても一緒に手を添えて指導していただき、運動方向や自分の体重移動の方向も身をもって体験できました。ありがとうございました。