循環と呼吸は密接な関係があり、それぞれアセスメントするのではなく、両方そしてトータルにアセスメントする必要があると感じた。(PT)

心不全の中でも様々な病態にわかれている事を改めて詳しく教わった。明日からはカルテやX線の診かた、またDr.との関わりかたや患者さんの観察など是非臨床に活かしていきたい。(OT)

基礎からしっかり教わった。実際の臨床の現場でおこりうることを関連づけて講義をしていただいた。
実技では心音や基礎のバイタルの診かたまで丁寧に教えていただいて新人の自分にとっていい勉強になった。(OT)

呼吸、循環器疾患の患者さんへの運動負荷量が適切であるか否か常に疑問だった。今日は病態からフィジカルアセスメントの方法まで教えていただき臨床に役立てそうです。(PT)

心不全、COPD、腎機能障害などの内部障害の患者さんが非常に多く、リスク管理として数値や不整脈出現時の経過観察、運動時の中止基準を明確にもって運動強度、運動内容を考慮していく必要があり、非常に意味ある研修だった(OT)

高齢で血圧は特に変化はなくSpO2も問題はないのに体調が悪いのはなぜかと気になっていたケースに解決策を見いだせそうです。(ST)

聴診の仕方やデータの診かた、そこから何を考えるのか、リスク管理を含め知識不足なところが多くあった。早速、臨床で活かしていきたい(PT)